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11/2 学校の先生に絶対に喜ばれるアプローチ「みんなでつなぐ読み書き支援プログラム」

この子のココが知りたかった!!

講師紹介:奥津光佳 先生

特定非営利活動法人はびりす・作業療法士

岐阜県飛騨市での学校作業療法室の実践者。

藍野大学 高畑脩平先生に「読み書き支援プログラム」を習い、共に書籍の執筆と実践を重ねる。

 

日時:11月2日(土) 9:30-12:00


この講座の見どころ!

読み書きがニガテなこどもの、その理由とオーダーメイドの学習支援の方法がわかる!


key point

①読み書きがどうしてニガテになるの? その三大要因とは

②ニガテになる原因をどうやって確かめるの? 専門性に関係なくできる読み書き検査

③読み書きがやりやすくなる、こどもに合わせた学習支援の工夫が手に入る


こんな方へおすすめ



→こんなことありませんか?

読み書きがニガテなのはわかるけど、どこから手をつけていいかわからない


→この講座で手に入ること

①こどもたちの読み書きのメカニズムがわかる

②どのように評価をしていいかがわかる

③明確な原因に対するアプローチができる



→こんなことありませんか?

読み書きに対して、いくつかアプローチをしてみたけど、変化があまりない


→この講座で手に入ること

①読み書きがニガテになる要素を分解できる

②普段の学習につながる学習支援を提供できる

③学校の先生の困り感に対応する切り札が手にはいる



→こんなことありませんか?

読み書きってどこからなにをしていいの?


→この講座で手に入ること

①全ての職種が使える読み書きの評価方法

②いろんな場面に応用できる学習支援の工夫と道具

③学校の先生のニーズに応える、新しい切り口



→こんなことありませんか?

うちの子、読み書きがニガテだけど、とにかく読ませて、書かせたら上手になるかな?


→この講座で手に入ること

こども本人の意欲やがんばりが原因じゃないとわかる

②こどもの学習の手助けのポイントがわかる

③こどもが家で宿題をやりやすくなる



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