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50年以上の歴史を持つアメリカの学校作業療法。
いま日本でも、飛騨市・沖縄など各地で実践モデルが生まれ始めています。
しかし、「どこで学べばいいのか?」「どうやって学校現場に関わるのか?」「教員との連携はどう築くのか?」
そうした“はじめ方”を体系的に学べる場は、まだ多くありません。
本セミナーでは、アメリカで学校作業療法士として活躍する松田直子OTが、 これから関わりたい方に向けて「学び」と「つながり」の場を提供します。
一つの実践モデルとして、アメリカの学校作業療法を連続講座でお伝えします。

講師紹介
スバシュニック松田直子
作業療法士(School-Based OT in the USA)
CREC Capital Region Education Council


アメリカの学校作業療法
書籍『学校作業療法HIDAモデル』Part5より
日本で学ぶ作業療法士向け連続講座の開催にあたり、 第Ⅰ弾として、2026年3月発行の『できるを増やそうよ! 学校作業療法HIDAモデル』Part5「アメリカの作業療法」を解説します。
本書では伝えきれなかった背景や、実際の現場でのリアルな実践についても共有。
これから学びたい方に向けた、導入編となるWELCOMEセミナーです。
学校作業療法HIDAモデルもあわせて読むと理解度MAXです。
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